在日米陸軍 相模総合補給廠(しょう)内の米兵が、銃口を向ける事件が発生!
なに????
1月16日午前10時40分ごろ、相模原市矢部新町の路上で、相模原市在住の主婦49才が自転車に乗っていた。
フェンスをへだて軍用車両3台とすれ違った。
その時・・・
うち1台の上部から、上半身を乗り出していた米兵から銃口を向けられたという。
軍用車両に乗った、在日米陸軍の相模総合補給廠(しょう)内の米兵からフェンス越しに銃口を向けられたということだ。
主婦は
「『えっ、私に向けられているの』と驚き、体中の毛穴が開くような感じがした」と話しているという。
在日米陸軍のローパー広報・渉外部長は「基地内では部隊防御訓練や巡回パトロールをしており、女性を狙ったわけではない。外の人に不快感を与えたのはよくないが認識の違いだ」とコメントしているが・・・
普通のことではないでしょう。
この問題を受けて、市民団体「キャンプ座間への米陸軍第1軍団司令部移転に反対する座間・相模原・周辺市民連絡会」は31日に米軍側に謝罪や再発防止を求めるよう市に要請する。
さらに
自民、公明両党は29日、今年3月末で期限切れとなる在日米軍駐留経費である
日本側負担(思いやり予算)を3年間延長する新たな特別協定を了承した。
政府は2月上旬に閣議決定した上で、国会に提出するとのこと。
この特別協定は日本が現在負担している日本人従業員の基本給や基地で使う光熱水料など、約1400億円を平成20年度は維持し、21、22両年度に光熱水料を年4億円ずつ削減する内容である。
今月25日、高村正彦外相と米国のシーファー駐日大使が外務省で署名。
日本政府は当初、財政難を理由に経費負担の大幅削減を求めていたが、米側がイラクやアフガニスタンでの戦費増を理由に現状維持を主張してきた。
最終的に光熱水料の微減で折り合ったが、ただ、日米両政府は経費負担の
「包括的な見直し」で合意している。
約1400億円
さらにさらにこんなことも・・・
相模原市にある在日米陸軍基地・相模総合補給廠(しょう)で、人体に有害なPCB(ポリ塩化ビフェニール)含有廃棄物を保管する倉庫の建設が始まった。
昨年8月、監視団が入手した米軍資料で倉庫の建設計画が表面化するまで、米軍も日本政府も計画を公表していなかった。監視団メンバーの金子市議は「PCB汚染の心配や環境への影響はないのかといった市民の不安材料はたくさんある。米軍と政府はPCB含有廃棄物の保管状況を説明すべきだ」と指摘している。補給廠には、在日米軍用と米国防総省用の計2棟のPCB含有廃棄物保管倉庫がある。
なんでもやりたいほうだい
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コメント
座間に住む主婦です、車の運転をすることが多く、いつもYナンバーで怖いおもいをしています。
音楽をガンガンかけ、ちょうはつのような声やナンパのような態度をとたれたり、気持ちわるい思いをしています。
さらに、Yに乗っている女性の方の運転は、おかしいです。
ちゃんと日本の教習の訓練されているのでしょうか?
投稿: ドライバー | 2008年1月30日 (水) 17時25分